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365日エンジニアリング

CI

Travis CIでデバッグコードの混入を検知する

プロダクションのコードにデバッグコードを混ぜてはいけません。 コードの見通しが悪くなりますし、そのシステムを扱うユーザに見せては情報を見せてしまう可能性もあります。 それにより、システムユーザに悪用されてしまうかも知れません。 とはいえ、デバ…

Travis CI と Slackを連携させてみた

タイトル通りですが、Travis CI と Slackを連携させてみました。 連携させることで、何が嬉しいのかというとビルドの成功や失敗をレポーティングできます。 こんな感じに。 では何故、メールではなくSlackと連携するのかというとビルド失敗時に"早く気付ける…